12.22.2011

太陽の復活。



今日は冬至。
'winter solstice'

一年で一番日が短くて、一年で一番夜が長い日、
一年で一番太陽の位置が低くて、太陽のエネルギーが小さい日、
一年のあいだ働きつづけた古い太陽が死をむかえ、
新しい小さな太陽が蘇り輝き始める日、
精霊たちが一年で一番、近づく日、悪霊を追い払う役目の精霊たちが
聖ニコラウスの一行に加わり、闇や悪霊を追い払って
太陽をよみがえらす日、
陰の気が最も衰えると同時に陽の気の生長が始まる日、
山から一本足のお大師様という神様が降りてきて、
新しい生命力をもたらすので、その神様に供え物をする日、
“融通” がきくという意味で、柚子湯に入る日、、、

といろいろと、
冬至は世界的にビックイベント
太陽の存在の大きさを感じます。
今日は特別で、とっても綺麗な一日で、
毎年この日が大好きです。
このフルッフルした
キラッキラした感じ。

何かあるんだろうな ...


それより、
精霊来ないかな〜