6.17.2020

Untitled 69

I just encountered my work of my early life, the reunion of mine/mind. It's kind of been my lifelong dream to reach something great as always - that was a part of training for out of a frame at my tender age - also, would be added worth of the time so far ⏳⌛️ And, I feel now out of time and space. Then, I feel free and okay as I look at it.

K.N, Acrylic on canvas,
199?, in the late twentieth century :)))




6.14.2020

無題68

I had a generous and very exuberant experience of shimmering like gold as a warm gourmand eternally. Supposed, that might be my perfect memory when I was born. That's just perfect and a very strong feeling. The characteristic is kind of sharmanic and very desirable. Its feeling of what I found my island and danced.
I would love to go there again and put a spell on me over again and again.


ちょっとシャーマニックな体験
ここはゴールド
多分、これは私が生まれた時の完璧な記憶
またそこに行きたくて何度も何度も唱える
上も下も右も左もなく宙に浮いてる
自分の島を見つけて、踊る私



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6.05.2020

mudai 67

I had a lesson today after a long absence.




thank you for those who joined in my class and spent some time with me today.




In a studio with a nice breeze of air flowing down,


I was feeling abundance of the life that's what it means to live.




Many lives that have done as it's being now before having taken for granted.




Thank you for even more little things.




Thank you Thank you Thank you. 



久しぶりのクラスをしました

クラスに参加してくれた方々、初めまして&再会

とても嬉しかったです◎

まだまだ元気にやっていきましょうね













6.02.2020

無題66

昨日、低迷した体力を取り戻すべく自主トレーニングへ向かった。

道の途中、路上で亀を見た。

亀が目の前を歩いていのだ。


え、亀?


人通りの少ない道で、しばらく誰か近所の人が通るか亀を眺めながら見回したが、なかなか人が来なかった。

これドッキリかなんかかな、あたりを見回したけど、人が通る気配はなく10分ほどたってしまった。

亀は迎えの駐車場の車の下に潜ってしまった。

車も通る気配もなかったし、そのうち、近所の人が発見してくれるだろうと望みを持ってジムへ向かった。


今日、いつもの道を散歩していた。

そこには小さな滝があるのだが、

流れ落ちる水音が今日は雨だしより一層心地よかった。

その滝から5メートルほど歩いて離れたところで、

足りないものがあるようで呼ばれた気がして、なんとなく引き返した。

もう少し滝を見て浄化されろと言うことなのかと、その音を聞いていた。

足元の池を覗き込むと、池の中には亀がいた。


え、なんで、また亀?



2日連続、東京に暮らしながら亀を見るのは、人生でそんなにない。

別の場所だし、流石に同じ亀ではないだろう。

私に亀を見せたいらしい。

少なからず、自分の人生において、都会で偶然、亀を見ることも、

2日連続で亀に出会すことも今までなかった。


私は、ツイてるようだ。

5.30.2020

無題65

久しぶりに丸の内に出向き、皇居脇を通りながら銀座方面に出てから新宿へ行った。

空は抜けるように爽やかだ。

世の中、活気付くまでまだちょっと時間がかかる様子。

第二波があるとかないとか、

この季節はしばらく楽しめそう。

野暮用を済ませつつ、日の入り前に花園神社へ。

今日は都会の真ん中、靖国通り沿いに突然現れる参道口から参拝。


修行、鍛錬の言葉すら忘れうる反復の孤高

大きくてのんびり

ワイワイしながらニコニコしてれば最高

情報量が多くてワサワサ


追い風が吹く


初めて行く所にもかかわらず、最短距離でその目的の場所に到着。


アフターフォローもあるんだね。


冒険に行く気分で、二の足を踏んでいることをやってきた。


いつでもできるトムソーヤの体験。


5.22.2020

無題64

今日はメッセージがないなと見上げた空

雲に後ろに隠れた真上の太陽を見た12時前

午後17時 西日が差し込む窓から

照らされた白百合としばし同調する

立っていられたいほどの美しさ


ああ、今日はこれだったか。



〜ガブリエル、あなたの声を聴かせて〜


トランペットを吹き鳴らし幸運を呼ぶ




5.16.2020

無題63: 見えざる力

見えざる力


自粛生活で、まず入れ込んだのがガーデニング。以前から、植物の世話をするのが好きだったけれど、どこへも行けないこの生活はガーデニングへと私を刺激して、今年は今まで育てたことがなかったトマトに挑戦している。トマトはとにかく水を飲みまくる。こんな雨の日には水やりをせずに済む。すぐに一尺を超えてしまい、透かさず大きな鉢に移した。すでに実が徐々に膨らみ、ふっくらとし出している。

食用ハーブは、チコリ、チャイブ、パセリ、セロリやミントなど、和物は山椒と紫蘇。

芳香があるローズゼラニウムは、風の強い日に枝が折れた。手当ての結果、梢が螺旋状に伸び進んで、枝葉によって創られたその空間は、理を悟った崇高な僧侶のような佇まい。長じる勢いもあるが、強すぎる日差しが苦手で水もすぐに干上がり萎えてしまうようなので、穏やかな太陽光を取り入れられる東北東の窓辺に奉られている。午前7時前になるとちょうど窓から朝日に照らされて、特に晴れの日は、差し込む光で美しい陰影を壁に描く。



よく晴れた眩しいほどの日差しのある昼間に、十尺以上あろうかという大岩が立ち並ぶとある一角に私はいたのだが、西洋で言うところのリースのような茅葺で作られた巨大な装飾物が、日本家屋の玄関前に備え付けられていた。振り向くとあちらもこちらもと言う具合に、一堂に同じ方向を向いていることに気がついた。土着的な構造物に迷い込んだ、なんとも表現し難い荘厳な景色に界隈の念を抱いた強烈な夢を見てから、方角という在り方について心なしか興味を抱くようになった。



鬼門や裏鬼門など方位によって運勢を考える見方や風水などを連想すると、欺瞞のような気持ちが生まれてしまう心理が働くが、植物が太陽に向かって伸びる姿を見ていたり、万物に恵みを与えるという太陽の原理を思い巡らすと、当たり前のような一日も奇跡のことのように感謝の気持ちが湧き上がってくるのも不思議だ。


その夢の話もそうだが、方角には訳があるように思う。私は、桜の木に守られている自分の場所が気に入っていて、位置が気になったので調べてみた。ちょうど、富士山山頂と皇居を結ぶ線上にあり、西方向に進むその延長線には伊勢神宮が位置する。皇居に続く東の線の先には、おおよそ茨城にある御岩神社がある。神社に行き不意に写真を撮ると光が綺麗に映り込む。なぜだろうとふと不思議に思い調べてみたら、ネット上には所謂スピリチュアル系と言われる方々の投稿が、たくさん出てきた。要は、神々の知らせということ。写真の露光の具合でそうなることもよくあることだし、私は美術教育を受けたので写真は専門ではないが、見えうる色相、彩度、質感、そして明度、輝度や照度といった光の分量について、感覚的に判断されうるものを比較的論理的にとしてとらえられている方だと思う。その光の調子は、確かに気分はいいし、神秘的なんだけど疑問だった。限定的には最後まで、いいえ、といえるこだわりある一方で、解らないことには、寛容でありたいと思う。



そこで、話を戻し、アポロに乗った宇宙飛行士のエドガー・ミッシェルさん、日本人女性初の宇宙飛行士の向井千秋さんが、世界で唯一、宇宙から見て光っているところがあると、その光の柱の緯度経度を割り出したところ、そこが日本の日立の御岩神社という日本に現存する最古の歴史書、古事記にも記されているような由緒ある場所だったらしい。宇宙から客観的にそう見えたなら、それは確かめたいところ。そういえば向井さんが、誰かの同級生だったことを思い出して、三人姉妹の母に聞いてみた。母の高校の同級生で、最近同窓会にもよく来るから今度会ったら聞いてみると言ってくれた。どうなんだろうと、密かに楽しみにしている。



私の場所は、少し小高いところにある。周りは戸建ての住宅街なので、太陽が東へ上がり西に沈むのも、遮るものがなく眺めることができ、植物が太陽光に向かって成長する姿を日々眺めていると、判断することもなく森羅万象であると見えざる力に守られていることを構えることなく受け入れられる。主観は気分や心理で変化するけれども、ひとつの太陽、ひとつの地球、この絶対的なものに対する隈れと、印象的な夢のビジョン。目の前の桜の木から、方位、西に富士山、東に皇居。世界で見れば、西に世界最高峰の霊山エベレスト、東に自然を崇拝するネイティブアメリカンの聖地であるマウントシャスタに位置することが漠然と嬉しい。


神道、八百万の神がみが自然とともにあり、様々な神社から守られた皇居に暮らす現人神と言われる天皇陛下という象徴が、国家を独裁するという存在としてではなく、令和で順位継承第126代になり、世界で唯一途絶えることなく二千年続いたこの奇妙な日本に生まれたので、私は目に見えない力に手を合わせて拝むという行為が、空漠たるときも大きな力に守られているという安心感になっているのかもしれない。


そして今日も、夢は私にお知らせを告げた。続


4.20.2020

無題62



最近、空の青みの感じが変わってきているなと眺めています。同じように思う人もいるようで、いくつか記事が上がっていました。この状況に早くも最適化して、一部は、高速に動いているようですが、これだけ従来のものが止まっていれば、色味の変化もありますね。
光もニュワンスも違うので、照らされる色も微妙に以前より明瞭に見えます。伝統的な日本の数々の色で表現されたきた美しさになぞらうる、仰々しく言うとまさにこれが日本の美。

世界は、何事もなかったことにはできない事態。自ずと懸念されるのは、世界の緊張が高まることや、経済制裁だけにとどまらない情勢になる可能性さえあるということ。右往左往、血で血を洗うような状況が繰り広げられた後、また再び新しく変わった東京の空を見ることができるのでしょうか。



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There's an enigmatic scent that is a powerful experience grabs your nostrils and leaves a nostalgic memory. It is a mysterious texture where is warmed by petals of roses and tempered by gentleness of iris and that seems to have a lot of secrets know how to play its dual. The smell of those ruffled flowers brought anything even more graceful with its natural contrast. I imagined with putting my palms together. Dusk.





4.13.2020

無題にするには事足りない



刻々と変わる日々のなか緊急事態宣言もあり、私のクラスに参加してくださった皆さんに、ろくにご挨拶もできずにいる状況が無念です。


当面の目処も立たない世の中です。もし通常どうり世の中が再び動き出すならば、私のクラスも予定どうり再開されると思いますが、残念ながら今回の件で、レッスンすることが難しくなってしまったスタジオもありました。起きてしまったことの前には戻れない現実も、これから経験しなくてはならないとのだろうと思っています。


今後の近況は、インスタグラムや日々徒然なる日記とともにこちらのブログで更新していきたいと思います。オンラインのレッスンは、過去に私のクラスに参加された方々に限定して、実施しています。ご希望の方は、コンタクトフォームまたはインスタグラムにてお知らせください。


ご縁があり、今までカデラクラスに来ていただいた皆様に、心より感謝申し上げます。


また、必ずどこかでお会いできることを信じています。










3.21.2020

無題60

土曜日の早朝。なんだかんだで、いい加減なことができない性格で、ビンカン資源ごみの折りたたまれたラックをまずセッティング。ご近所一番乗りでゴミを片付けた。ここ何週間か軽く行動を制限されていたため、よりどりみどりに世界中のニュースをチェック。10代の時思い描いた政治にうるさい中年像に近づいてきたので危機感を覚えているのでそろそろ方向性を変えなければならない。

うちのオウムが最近、この騒動の間に替え歌の芸を覚えたらしい。90年代後半、彗星の如く現れた歌姫のヒットソングをもじって、Its pandemic と歌うようになってしまった。

アクセスしてみると映る computer screen の中〜
チカチカしてる文字 目を開けるとすぐ Coronavirus 
Its pandemic  そばにいるだけで身体中が熱くなってくるぅー
ハラハラ隠せない息さえできない 
I feel so bad
its pandemic oh yeah— 

はじめた聞いた時は驚きを隠せなかった。
問題はもう少し多角的だった。
歌い終えると続いて喋り出した。今回の騒動を含めた一連の流れのなかで、いつの時代もだらしなさには目を光らせていなければならない。けど、はじめから一方的に世界が優れてて日本が劣っているという論調はどうなんでしょう。なんだかんだ協力的で利己的な人が少なく、日本はまだまだまともで、誇りを持ってもらいたい。メディアも受け身にならないでこっちから取りに行く気概で、バイアスを持たずに次から次へと

私の横で、簡潔にまとめて意見を述べるという術を覚えたらしい。

オウムも相当ストレスを感じているようなのであとで水浴びをさせよう。

聞いては喋るオウムの話でした。




3.05.2020

無題59

なくなりつつあるのは知っていた

トイレットペーパー

あと一つ

買いに行くのがめんどくさい

くるくる回し

そろそろ

だよね

おしりセレブで

たまに格上げしつつ

買わないとな

わかってるんだけど

まだいける

ひとり自問自答をする狭いスペース


ト イ レ



先月末、重たい腰を上げついにトイレットペーパーを買いに薬局へ
在庫を抱えたくない私は、気に入っているメーカーの4つ入りのを
いつもひとつ買うのですが、

余りにめんどくさだったことを思い出して、
今回は2つ
変わったこともあるものだ

3月になり世の中のトイレットペーパーなどがなくなっているという
私もそうですがと、謙虚な母からのメッセージ

私は、偉そうに
知っています。心配なのわかるけど
本当に日常品として必要なタイミングの人が困るんじゃないの
民意の低さに落胆しました。とすぱっとクールに送ったが


少しタイミングを間違えば
ひとつも持ってないという事態に
どういう生活してるんですかと
呆れられるストーリーも用意されていたので

やっぱり?



そのルーティンを楽しんではいたのだが、これからはアマゾンさんに持ってきてもらおうか
弱みに付け込んだアコギな転売屋の方々に巻き込まれないよう気をつけないと


しばらく手ぬぐいで、おしり洗わずに済んでよかった


どうせやるんだったら、シルクの生地で

ありだな 

これは私にしかわからないトイレゲーム









2.07.2020

Choreography Class Feb 2019

豆まきはうっかりし忘れましたが

翌日、どんな鬼も引き返る、

裏表ない『立春大吉』の立春の日に、

純白の白梅を眺めることができました。

いいタイミングみたいです。

あと2ヶ月たらずで桜の季節だと思えば、まだまだ寒いけど春はすぐですね🌸
























年明けから少しハードだったので、
今週はコンディショニングも入れて、膝の伸筋群を中心にほぐしてもらいました。
体のことが好きだから、いつもあーだこうだ言って話しながらの施術です。




さて、今月の振り付けは
Myriam Faresの’’Atlah’’
をやります。
リンク詳細はりました。
振付をする方はチェックしくださいー🎵